コメント一覧 当サイトにいただいたコメントの一覧です。 最新のものから時系列で表示しています。 なお、コメントは、各記事の下のコメント欄から送信できます。 頂いたコメントには、2〜3日以内にメールアドレス宛に回答いたします。(詳細) マヨ醤油でコク旨!豚こまとほうれん草炒め なおぽん様(2026年4月02日) とても美味しかったです。 時短メニューで有難いです。 やまでら くみこ(2026年4月02日) コメントありがとうございます。 美味しく召し上がっていただけて、とても嬉しいです。 簡単に仕上がる点も気に入っていただけてよかったです。 春の風味を堪能!ふき味噌 フリージア★らぶ様(2026年4月05日) ふき味噌、毎年、作っています。きのう、今年初のふき味噌を作りました。今、テレビで、ふきのとうを茹でてから刻んでいたので、違和感があって調べていました!茹でたら、あの苦味、風味がなくなってしまうのか〜?どの程度?ある程度残ってくれないとふき味噌の意味無いですよね〜?もう一回くらい作ろうかな?と思っているので、どっちが良いかな? やまでら くみこ(2026年4月05日) コメントありがとうございます。毎年作られているとのこと、とても素敵ですね。 おっしゃる通りで、ふきのとうは茹でると苦味がやわらぐ一方で、香りや風味もやや抜けやすくなります。 そのため、私のレシピでは基本的に「茹でずにそのまま使う」方法をおすすめしています。苦味も含めて、ふき味噌らしい味わいになるためです。 とはいえ、茹でても完全に風味がなくなるわけではなく、苦味がマイルドで食べやすい仕上がりになります。 なので、 ・しっかり春らしい苦味を楽しみたい → 茹でずにそのまま ・やさしい味にしたい → さっと茹でてから というふうに、お好みで使い分けるのが一番です。 もう一度作られるなら、ぜひ両方試して食べ比べてみるのもおすすめですよ。 熊本スイーツの定番!いきなり団子 平田君子様(2026年4月11日) 家の裏の土手にヨモギがたくさん生えているので草餅を作るつもりでレシピ見ました。 他のレシピも見てみたらいきなり団子やかるかんの作り方までレシピがあり、初めて見ました。 作ってみます。 和菓子は手作りが安全で作りたてが美味しいです。 教えて頂いてありがとうございました。 やまでら くみこ(2026年4月12日) ご自宅の裏で採れたヨモギで作る草餅、香りも良く格別でしょうね。 いきなり団子やかるかんのレシピもご覧いただき嬉しいです。 おっしゃる通り、手作りならではの安心感と、出来立ての美味しさは何にも代えがたいですよね。 ぜひ、ご家庭での和菓子作りを楽しんでください。 スポンサーリンク 甘夏(夏みかん)ピールの作り方 タナカノブコ様(2026年4月26日) 昨年と今年で甘夏のピールを5回作りました。 スマホで、いろいろなレシピを試しましたが、今回やまでらくみこさんのレシピで作った甘夏ピールの出来上がりが最高でした。 私も回を重ねて少しは上手になったかもですが、 冷蔵庫で乾燥する方法が気にいりました。 又、来年も元気だったら作ります。 78歳ですが、毎年10キロの甘夏を生産者から購入して甘夏のマーマレードを15年作りつづけてきました。昨年からはピールにも挑戦して20キロ購入してます。 レシピとてもわかり易くて、有難うございました やまでら くみこ(2026年4月26日) とても丁寧で温かいコメントをありがとうございます。 毎年甘夏をたくさん使ってマーマレードを作られ、さらにピールにも挑戦されているとのこと、本当に素敵ですね。長く続けてこられたご経験があるからこそ、仕上がりの違いもしっかり感じ取られているのだと思います。 今回のレシピで「最高でした」と言っていただけて、とても嬉しいです。冷蔵庫で乾燥する方法も気に入っていただけて安心しました。 これからもご自身のペースで、無理なく楽しみながら作っていただけたら何よりです。 こちらこそ、嬉しいご報告をありがとうございました。 トルコヨーグルトの作り方! フクハラ様(2026年5月02日) 昔、個人で販売していた所で トルコヨーグルトの株菌を買い 曾孫の代まで沢山作りました。 グリークする必要もなく、 粘が強く、酸味も無い 物でした。 トルコヨーグルトを探してます どこで手に入れる事が出来るか… 探し中です。 やまでら くみこ(2026年5月03日) コメントありがとうございます。 曾孫の代までトルコヨーグルトを大切に作られていたとのこと、とても素敵なお話ですね。 水切り不要で粘りが強く、酸味のない味わいは、現地の伝統的なヨーグルトに近い印象で、とても興味深く拝見しました。 お探しの「トルコヨーグルトの株菌」についてですが、記事内でも触れました通り、日本のトルコ料理店やトルコ大使館などでは、トルコ由来の菌をもとに自家製で作られているケースがあるようです。 ただ、一般向けに株菌が広く流通している例は少なく、私の方でも確実に入手できる情報までは把握できておりません。 もしお探しになる場合は、トルコ料理店に相談してみたり、海外の種菌を扱うショップなどをあたってみると、見つかる可能性もあるかと思います。 せっかく貴重なご経験をお持ちですので、またトルコヨーグルトを作れる機会が見つかると良いですね。 スポンサーリンク 香ばしくてご飯がすすむ!かぶの葉ふりかけ 松本裕湖様(2026年5月10日) じゃこ以外の組み合わせで出来ますか? やまでら くみこ(2026年5月13日) 今回のレシピはちりめんじゃこと一緒に炒めてうま味を出していますが、ご家庭にある別の食材でも美味しくお作りいただけます。 いくつかおすすめの組み合わせをご紹介します。 かつお節:旨味がしっかりと出て、よりシンプルで優しい味わいになります。 桜えび:じゃことは違った香ばしさがあり、彩りも良くなります。 塩昆布:細かく刻んで加えると、旨味と塩気が足されます。塩分があるので、お醤油の量を少し減らして調整してみてください。 ご自宅にあるものやお好みに合わせて、ぜひ色々な組み合わせを試してみてください。 やまでら くみこ(2024年5月10日) しそジュースのレシピも見てくださって、どうもありがとうございます。 励みになります。 小梅のレシピを今後掲載するか分かりませんが、今年も何らかの梅を漬ける予定です。 梅干し作りは、奥深くて飽きないですよね。 pana様も、今年もぜひ梅仕事を楽しんでください!
とても美味しかったです。
時短メニューで有難いです。
コメントありがとうございます。
美味しく召し上がっていただけて、とても嬉しいです。
簡単に仕上がる点も気に入っていただけてよかったです。
ふき味噌、毎年、作っています。きのう、今年初のふき味噌を作りました。今、テレビで、ふきのとうを茹でてから刻んでいたので、違和感があって調べていました!茹でたら、あの苦味、風味がなくなってしまうのか〜?どの程度?ある程度残ってくれないとふき味噌の意味無いですよね〜?もう一回くらい作ろうかな?と思っているので、どっちが良いかな?
コメントありがとうございます。毎年作られているとのこと、とても素敵ですね。
おっしゃる通りで、ふきのとうは茹でると苦味がやわらぐ一方で、香りや風味もやや抜けやすくなります。
そのため、私のレシピでは基本的に「茹でずにそのまま使う」方法をおすすめしています。苦味も含めて、ふき味噌らしい味わいになるためです。
とはいえ、茹でても完全に風味がなくなるわけではなく、苦味がマイルドで食べやすい仕上がりになります。
なので、
・しっかり春らしい苦味を楽しみたい → 茹でずにそのまま
・やさしい味にしたい → さっと茹でてから
というふうに、お好みで使い分けるのが一番です。
もう一度作られるなら、ぜひ両方試して食べ比べてみるのもおすすめですよ。
家の裏の土手にヨモギがたくさん生えているので草餅を作るつもりでレシピ見ました。
他のレシピも見てみたらいきなり団子やかるかんの作り方までレシピがあり、初めて見ました。
作ってみます。
和菓子は手作りが安全で作りたてが美味しいです。
教えて頂いてありがとうございました。
ご自宅の裏で採れたヨモギで作る草餅、香りも良く格別でしょうね。
いきなり団子やかるかんのレシピもご覧いただき嬉しいです。
おっしゃる通り、手作りならではの安心感と、出来立ての美味しさは何にも代えがたいですよね。
ぜひ、ご家庭での和菓子作りを楽しんでください。
昨年と今年で甘夏のピールを5回作りました。
スマホで、いろいろなレシピを試しましたが、今回やまでらくみこさんのレシピで作った甘夏ピールの出来上がりが最高でした。
私も回を重ねて少しは上手になったかもですが、
冷蔵庫で乾燥する方法が気にいりました。
又、来年も元気だったら作ります。
78歳ですが、毎年10キロの甘夏を生産者から購入して甘夏のマーマレードを15年作りつづけてきました。昨年からはピールにも挑戦して20キロ購入してます。
レシピとてもわかり易くて、有難うございました
とても丁寧で温かいコメントをありがとうございます。
毎年甘夏をたくさん使ってマーマレードを作られ、さらにピールにも挑戦されているとのこと、本当に素敵ですね。長く続けてこられたご経験があるからこそ、仕上がりの違いもしっかり感じ取られているのだと思います。
今回のレシピで「最高でした」と言っていただけて、とても嬉しいです。冷蔵庫で乾燥する方法も気に入っていただけて安心しました。
これからもご自身のペースで、無理なく楽しみながら作っていただけたら何よりです。
こちらこそ、嬉しいご報告をありがとうございました。
昔、個人で販売していた所で
トルコヨーグルトの株菌を買い
曾孫の代まで沢山作りました。
グリークする必要もなく、
粘が強く、酸味も無い
物でした。
トルコヨーグルトを探してます
どこで手に入れる事が出来るか…
探し中です。
コメントありがとうございます。
曾孫の代までトルコヨーグルトを大切に作られていたとのこと、とても素敵なお話ですね。
水切り不要で粘りが強く、酸味のない味わいは、現地の伝統的なヨーグルトに近い印象で、とても興味深く拝見しました。
お探しの「トルコヨーグルトの株菌」についてですが、記事内でも触れました通り、日本のトルコ料理店やトルコ大使館などでは、トルコ由来の菌をもとに自家製で作られているケースがあるようです。
ただ、一般向けに株菌が広く流通している例は少なく、私の方でも確実に入手できる情報までは把握できておりません。
もしお探しになる場合は、トルコ料理店に相談してみたり、海外の種菌を扱うショップなどをあたってみると、見つかる可能性もあるかと思います。
せっかく貴重なご経験をお持ちですので、またトルコヨーグルトを作れる機会が見つかると良いですね。
じゃこ以外の組み合わせで出来ますか?
今回のレシピはちりめんじゃこと一緒に炒めてうま味を出していますが、ご家庭にある別の食材でも美味しくお作りいただけます。
いくつかおすすめの組み合わせをご紹介します。
かつお節:旨味がしっかりと出て、よりシンプルで優しい味わいになります。
桜えび:じゃことは違った香ばしさがあり、彩りも良くなります。
塩昆布:細かく刻んで加えると、旨味と塩気が足されます。塩分があるので、お醤油の量を少し減らして調整してみてください。
ご自宅にあるものやお好みに合わせて、ぜひ色々な組み合わせを試してみてください。
しそジュースのレシピも見てくださって、どうもありがとうございます。
励みになります。
小梅のレシピを今後掲載するか分かりませんが、今年も何らかの梅を漬ける予定です。
梅干し作りは、奥深くて飽きないですよね。
pana様も、今年もぜひ梅仕事を楽しんでください!