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イスタンブール観光のおすすめスポット12選!旅行者が実体験をもとに案内。

投稿日:2020年2月25日 更新日:

イスタンブール観光

トルコのイスタンブールのおすすめ観光スポットを、12ヵ所に絞って詳しくご紹介します。

イスタンブールは、古くから世界史の中心に位置してきた歴史ある都市です。
かつてはキリスト教を信奉する東ローマ帝国の首都として栄え、その後は、イスラム教を信奉するオスマン帝国の首都として栄えました。

東ローマ帝国時代の痕跡はオスマン帝国によって大胆に上書きされていますが、街を観光していると東ローマ帝国の影響がところどころに見え隠れすることがあり、それが非常に興味深いです。

活気あふれる港町

また、イスタンブールは、三方を海に囲まれた港町です。
目の前に広がる海と歴史的な建築物、そして、活気あふれる人々の生活がいい感じに調和していて、それがこの街をさらに魅力的なものにしています。

この記事では、そんなイスタンブールの見どころを現地での体験を踏まえてお伝えします。

記事の後半では、観光日数に応じたおすすめ観光プランも紹介しますので、イスタンブールを何日間観光するか迷っている方は、そちらも参考にしてください。

イスタンブールのおすすめ観光スポット&口コミ

アヤソフィア

アヤソフィア

アヤソフィアは、6世紀に建てられたドーム状の巨大な建築物です。

もともとはキリスト教の聖堂として建立されたものですが、15世紀にオスマン帝国がビザンツ帝国(東ローマ帝国)を滅ぼしてからは、イスラム教のモスクとして利用されてきました。

キリスト教とイスラム教の混在が魅力

下の写真は、アヤソフィアの内部を撮影した写真です。


アヤソフィアのイスラム教の祭壇
手前側の階段はイスラム教の祭壇。
そして、その奥の上部にはキリストと聖母マリアのモザイク画が描かれています。

アヤソフィアの魅力は、キリスト教とイスラム教の文化が一つの建物の中に混在している点にあります。

ビザンツ帝国からオスマン帝国、そしてトルコ共和国へと続く、イスタンブール(コンスタンティノープル)の長い歴史を象徴しているかのような建築物です。

アヤソフィア大聖堂
アヤソフィアの歴史
アヤソフィアの外観
アヤソフィアの内部
アヤソフィアのモザイク画
アヤソフィアのイスラム教の円盤
キリスト教のモザイク画
イスラム教の円盤

アヤソフィアの観光情報


グランド・バザール

グランドバザール

グランド・バザールは、オスマン帝国黎明期から550年以上続く、巨大な屋内市場です。

面積は約3ヘクタール。
東京ドームの3分の2の広さの土地に60を超える通路が走っていて、それに沿って4,000軒以上の商店が立ち並んでいます。

圧倒的な品数

市場内には、トルコならではの商品が目白押し。

高い買い物をする場合は気合を入れて値引き交渉をする必要がありますが、買わずにブラブラと散歩しているだけでもじゅうぶん楽しめますよ。

グランドバザールのトルコランプ
グランドバザールのコーヒーポットとカップ
トルコランプ
コーヒーポットとカップ
グランドバザールのトルコ絨毯
グランドバザールのナザール・ボンジュウのお土産
トルコ絨毯
トルコのお守り

グランド・バザールの観光情報


エジプシャン・バザール

エジプシャン・バザール

エジプシャン・バザールも伝統ある屋内市場で、開設されたのは350年以上も前です。

グランド・バザールとくらべると規模は劣りますが、内装はキレイで、店舗も整然と並んでいます。
照明も明るめなので、清潔感で言えば、こちらの方が上です。

食べ物の土産物ならこの市場

また、エジプシャン・バザールの大きな特徴のひとつは、食品を扱う店が多いことです。
エジプシャン・バザールは、もともとは、近くのエミニョニュ港で荷揚げされた香辛料を売買するために作られた市場で、現在でも、スパイスの店がたくさん残っています。

他にも、トルコ・スイーツや茶葉、ドライフルーツなどを扱うお店もあるので、トルコの食品をお土産として買いたい場合は、エジプシャン・バザールで選ぶのが手っ取り早いですよ。

エジプシャン・バザールの香辛料とハーブティー
エジプシャン・バザールのドライフルーツとナッツ
香辛料とハーブティー
ドライフルーツとナッツ
エジプシャン・バザールのロクム
エジプシャン・バザールのバクラヴァ
ロクム
バクラバ

エジプシャン・バザールの観光情報

ドルマバフチェ宮殿

ドルマバフチェ宮殿

ドルマバフチェ宮殿は、オスマン帝国後期に建てられた、ものすごく豪華な宮殿です。

金色に輝くド派手な装飾

当時のオスマン帝国の年間税収の4分の1をつぎ込んで造られたそうで、巨大な建築物に足を踏み入れると、そこには、金色に輝くド派手な装飾が一面に広がっています。
スルタン(皇帝)の居室や女性たちが暮らしたハレムなど、見どころは豊富です。

残念ながら内部は撮影禁止なので、ここでは、ツイッターに上がっている画像を紹介します。



オスマン帝国が滅びてトルコ共和国となった後は、初代大統領のアタテュルクの官邸として利用されていました。

アタテュルクが亡くなったのは、この宮殿内の一室。
そして、その部屋の時計の針は、亡くなった9時5分を指したまま止められています。

ドルマバフチェ宮殿の観光情報


トプカプ宮殿

トプカプ宮殿

トプカプ宮殿もオスマン帝国時代の宮殿ですが、こちらは、ドルマバフチェ宮殿よりも一世代前のものです。

スケール感が魅力

ドルマバフチェ宮殿とくらべると、トプカプ宮殿の魅力は、そのスケール感にあります。


トプカプ宮殿からの眺め
当時のオスマントルコの権威を象徴するかのような広大な敷地に建っていて、敷地内からは、イスタンブール周辺の海を一望できます。

ドルマバフチェ宮殿ほど内装が豪華ではありませんが、それぞれの宮殿に異なる魅力があるので、2つとも観光するのがおすすめです。

トプカプ宮殿の門
トプカプ宮殿のハレムの部屋
トプカプ宮殿の門
ハレム内の部屋
トプカプ宮殿のハレムのハマム
トプカプ宮殿の図書館
ハマム(お風呂)
図書館

トプカプ宮殿の観光情報


ガラタ塔

ガラタ塔

ガラタ塔は、イスタンブール随一のビュースポットです。

イスタンブール市内を一望

ガラタ塔
塔の高さは67メートルほどですが、小高い丘の上に建っているので、最上階からはイスタンブールの街並みを360度見渡すことができます。

アヤソフィアやトプカプ宮殿などの旧市街の観光スポットが一望できますし、何よりも、ここから眺める海の景色が素晴らしい。
ボスポラス海峡と金角湾、そしてそこを走るたくさんの船が、旅の気分を盛り上げます。

この塔が建てられたのはビザンツ帝国末期の14世紀です。
当時、帝国を脅かす存在だったジェノバ人が、ボスポラス海峡沿岸のペラに城塞都市を築き、また、海峡を見渡す塔としてガラタ塔を建造しました。

たしかにこの塔であれば、監視塔として十分な機能を果たしていたはず。
金角湾を挟んで対岸に暮らしていた帝国の人々も、かなりの脅威を感じていたと思います。

ガラタ塔から見たボスポラス海峡
ガラタ塔から見た金角湾
ボスポラス海峡
金角湾
ガラタ塔から見たアヤソフィア
ガラタ塔から見たトプカプ宮殿
アヤソフィア
トプカプ宮殿

ガラタ塔の観光情報


ガラタ橋

ガラタ橋

ガラタ橋は、イスタンブールの旧市街と新市街を結んでいる橋です。
橋の下には、金角湾と呼ばれる細長い形状をした海が広がっています。

イスタンブールの見どころは旧市街と新市街の両方に点在していて、2つのエリアを徒歩で往来するときは、このガラタ橋を利用することになります。

眺望とグルメが魅力

ガラタ橋の魅力は、大きく分けて2つ。
橋からの眺めと、橋及びその周辺で楽しめるグルメです。


イスタンブールに架かるガラタ橋
橋は上下2階層に分かれていて、1階にはシーフードレストランが建ち並び、2階には人と車と路面電車が行き交っています。

2階の両脇は歩行者の専用通路になっており、そこから多くの地元民が釣り糸を垂れています。


橋の2階から眺められるのは、キラキラと光る海上と、そこに浮かぶたくさんの船。
港町イスタンブールの風情を堪能できます。


ガラタ橋のサバサンド
また、グルメに関しては、橋の1階のレストランで海を見ながらビールを飲むのも楽しいですし、レストランや周辺の屋台で売られている、名物のサバサンドを頬張るのもおすすめです。

観光スポットとして十分楽しめる場所なので、時間がある場合は、路面電車ではなく徒歩で渡るといいですよ。

ガラタ橋の観光情報

ボスポラス海峡クルーズ

ボスポラス海峡クルーズ

イスタンブールの海をさらに間近で眺めたいという場合には、ボスポラス海峡クルーズに参加するのがおすすめです。

ボスポラス海峡とは、イスタンブールの街を東西に分断している海のこと。
この海を挟んで東がイスタンブールのアジア側の街で、西がヨーロッパ側の街になっています。

ボスポラス海峡
旧市街(ヨーロッパ側)
新市街(ヨーロッパ側)
アジア側

この海を船で北上して、ぐるっと戻ってくるのがボスポラス海峡クルーズです。

ショートクルーズの場合は1時間半ほどの航海ですが、海峡沿いには見どころも多く、また、沿岸の街並みを眺めているだけでもテンションが上がるので、十分に楽しめます。

出港当日にチケットを買うシステムなので、それも気楽で嬉しいところです。
天気の良い日を選んでぜひ参加してみてください。

ボスポラス海峡クルーズの見どころ「チュラーン宮殿」
ボスポラス海峡クルーズの見どころ「オルタキョイ・モスク」
チュラーン宮殿
オルタキョイ・モスク
ボスポラス海峡クルーズの見どころ「ルメリ・ヒサル」
ボスポラス海峡クルーズの見どころ「クズ塔(乙女の塔)」
ルメリ・ヒサル
乙女の塔

ボスポラス海峡クルーズの観光情報


スルタン・アフメット・ジャミィ

スルタン・アフメット・ジャミィ

スルタン・アフメット・ジャミィは、400年の長い歴史を持つ由緒あるモスクです。


スルタン・アフメット・ジャミィのタイル
モスクの内壁の一部が青を基調としたイズニックタイルで装飾されていることから、ブルーモスクとも呼ばれます。
優美な外観と6本の石塔

このモスクは、内部の装飾も素晴らしいのですが、外観も優美です。


スルタン・アフメット・ジャミィのミナレット
中央には大ドームが構え、その周りを囲むのは少し背の低い中小のドーム。
そして、ピラミッドのように配置されたドームの外側には、6本の鋭利な石塔(ミナレット)がそびえています。

石塔の本数は、モスクの格を表しているとも言われており、アヤソフィアですら石塔は4本です。

その点からも、イスタンブールにおけるスルタン・アフメット・ジャミィの宗教上の重要性を感じます。

スルタン・アフメット・ジャミィの公園と噴水
スルタン・アフメット・ジャミィの中庭
モスク前の公園
中庭
スルタン・アフメット・ジャミィの装飾
スルタン・アフメット・ジャミィの天井
壁面のタイル
天井

スルタン・アフメット・ジャミィの観光情報


バシリカ・シスタン

バシリカシスタン

バシリカ・シスタンは、イスタンブール旧市街の地下に眠る、巨大な地下貯水池です。
無数の石柱が林立するその姿から、「地下宮殿」とも呼ばれています。

妖しく光る石柱群

6世紀に建造され、ビザンツ帝国の人々の生活を潤してきた超大容量の水瓶。
バシリカ・シスタンは、ただの地下貯水池とは思えないほど作りが豪華で、薄明かりに照らされた石柱群が妖しく光る姿は、雰囲気満点です。

イスタンブールには屋外の観光スポットはたくさんありますが、地下の観光スポットはこの場所だけ。
アヤソフィアのすぐ近くにありアクセスもいいので、気軽に観光できますよ。

バシリカシスタンの石柱
イスタンブールの地下貯水池
大理石の石柱
宮殿内の通路
バシリカシスタンのメデューサ
バシリカシスタンのメデューサ
メデューサの首
メデューサの首

バシリカ・シスタンの観光情報


テオドシウスの城壁

テオドシウスの城壁

テオドシウスの城壁は、ビザンツ帝国の時代に建てられた巨大な石造りの城壁です。

この城壁がすごいのは、イスタンブールの街の西側をすべて覆っている点にあります。

イスタンブールの旧市街は、大部分が海に囲まれていますが、西側は大陸と地続きになっています。
そして、その部分を防御するために建てられたのが、このテオドシウスの城壁です。

千年にわたり不落

実際に、この城壁はかなり強固だったようで、5世紀に造られて以降、15世紀にオスマン帝国に突破されるまで、およそ千年もの間、敵の侵入を防いできました。

今では朽ちている部分もかなり多いですが、場所によっては修復が進み、当時の様子がかなり再現されている箇所もあります。

少しアクセスが悪い場所にありますが、イスタンブールの歴史を語るうえでかなり重要な場所なので、スケジュールに余裕がある場合は、訪れてみるといいと思います。

テオドシウスの城壁のトプカプ門
テオドシウスの城壁のエディルネ門
トプカプ門
エディルネ門
テオドシウスの城壁の構造
テオドシウスの城壁のトプカプ門
塀の構造
遠景

テオドシウスの城壁の観光情報


イスティクラル通り

イスティクラル通り

最後にご紹介するのは、イスタンブールの新市街にある目抜き通り、イスティクラル通りです。

大勢の人が行き交うお洒落なエリア

通りの両側にはヨーロッパ風のお洒落な建物。
ショップやレストランがずらっと軒を連ねていて、通りには、とても多くの人が行き交っています。

大通りから少し脇道にそれると、可愛らしい雰囲気の屋根付きアーケード「フラワー・パッセージ」や、鮮魚店やシーフードレストランが多く集まる「フィッシュマーケット」などもあり、歩いているだけでも楽しめます。

また、レトロな雰囲気の路面電車、「ノスタルジック・トラム」もいい感じ。
歴史的な建築物の観光に少し疲れたら、気分を変えてイスティクラル通りを訪れるのもいいですよ。

イスティクラル通りの建物
イスティクラル通りの路面電車
重厚感のある建物
路面電車
イスティクラル通りのフラワー・パッセージ
イスティクラル通り脇のフィッシュマーケット
フラワー・パッセージ
フィッシュマーケット

イスティクラル通りの観光情報


イスタンブールの日数別の観光ルート

イスタンブールのおすすめ観光地を12ヵ所ご紹介しましたが、これらすべてを回るための日数は少なく見積もっても3日以上必要です。

次に、日数別の観光モデルコースをご紹介しますので、参考にしてください。

滞在が1日間の場合の観光ルート

午前 午後
1日目 スルタン・アフメット・ジャミィ
アヤソフィア
グランド・バザール
エジプシャン・バザール
ガラタ塔

滞在が2日間の場合の観光ルート

午前 午後
1日目 ドルマバフチェ宮殿 トプカプ宮殿
バシリカ・シスタン
2日目 スルタン・アフメット・ジャミィ
アヤソフィア
グランド・バザール
エジプシャン・バザール
ガラタ塔

滞在が3日間の場合の観光ルート

午前 午後
1日目 ドルマバフチェ宮殿 トプカプ宮殿
バシリカ・シスタン
2日目 スルタン・アフメット・ジャミィ
アヤソフィア
エジプシャン・バザール
ガラタ橋
ガラタ塔
イスティクラル通り
3日目 テオドシウスの城壁
グランド・バザール
ボスポラス海峡クルーズ

観光スポットによっては定休日が定められている場合もありますし、人によって観光のペースも違うので、上の表はあくまで目安としてお使いください。

ちなみに、当ブログでは10日かけてイスタンブールを観光しましたが、それでも足りないくらい魅力的な街でしたよ。


以上、イスタンブールのおすすめの観光名所をご紹介しました。

イスタンブールは、見どころが豊富ですし、海に囲まれているので、潮風を浴びながら歩いているだけでも幸せな気分に浸れます。
加えて、トルコ料理全般に言えることですが、ご飯がものすごく美味しいのも魅力の一つです。
ぜひ今後の旅行先の候補として検討してみてください。

なお、トルコ料理については別記事で詳しく紹介していますので、そちらもあわせてご覧ください。

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