やまでら くみこ のレシピ

簡単料理の作り方やテレビで話題の人気レシピなどを紹介。

ザジキの作り方と食べ方。ギリシャ料理の定番ソースのレシピを徹底解説!

投稿日:2019年4月30日 更新日:

ザジキ

ザジキ(tzatziki sauce)の作り方と美味しい食べ方を、本場ギリシャの情報を交えながら詳しくご紹介します。

ザジキとは、きゅうりとヨーグルトとにんにくを使って作るディップソースのことで、ギリシャの伝統料理の一つ。
ちなみに、ギリシャの隣国トルコでも親しまれていて、ジャジュク(Cacık)と呼ばれています。

パンに付けて食べてもいいですし、肉料理や魚のフライなどのこってりとしたお料理にもよく合います。

日本で手に入る食材だけで簡単に作れるお料理ですが、まだまだ知名度が低いのが実情です。
そこで今回は、ザジキソースの簡単レシピを3品お伝えします。

本場ギリシャのザジキ

1品めは、ギリシャ観光局が薦めるザジキの基本レシピです。

きゅうりの皮をむき、タネを取ってから使うのがポイント。
食感がなめらかになるうえに、クセのない上品な味に仕上がります。

クミンでほんのりスパイシーなザジキ

2品めは、ほんのりスパイシーなザジキです。

きゅうりを丸ごとすりおろし、クミンパウダーや粉チーズを味付けに使うのが特徴。
風味が豊かで、肉料理やガーリックトースの付け合わせにぴったりです。

レシピを考案したのは、料理愛好家の平野レミさんです。

シャキシャキした食感のザジキ

3品めは、きゅうりのシャキシャキとした食感を楽しめるザジキです。

きゅうりの半量だけをすりおろし、残りの半量を千切りにして使うので、食感がほどよく残ります。

こちらは、お笑いコンビ「ボルサリーノ」のさんのレシピです。

デロス島
なお、この記事は、古代ギリシャの聖地「デロス島」からお届けします。
春には一面に花が咲き誇る、とても美しい無人島です。

記事の最後では、本場ギリシャのザジキソースとトルコのジャジュクソースを写真とともにご紹介しているので、そちらもぜひご覧ください。

(一部情報元:NHK「ごごナマ」2017年6月6日・2018年7月13日放映)

ギリシャの基本のザジキ

ザジキ(ジャジキ)のレシピ

まずご紹介するのは、ギリシャ政府観光局がすすめる「ザジキ」の基本レシピ。

ギリシャ政府観光局のオリジナルレシピでは、きゅうりの分量が「1本」となっていますが、この記事では「3本」に変更しています。
理由は、きゅうりのサイズがギリシャと日本とでは異なるためです。

ギリシャのきゅうりはサイズがかなり大きいです。
詳しくは、下の文中をご覧ください。

材料【5〜6人分:調理時間10分】
きゅうり 3本
ギリシャヨーグルト※1 500g
にんにく 2かけ
オリーブオイル 1/2カップ(125ml)※2
適量
大さじ1
ディル 適量

※1 水切りした普通のヨーグルトで代用可。
※2 ギリシャでは、1カップが250mlに相当します。

作り方
  1. きゅうりの皮をむいてタネの部分を取り除き、すりおろして、余分な水分を絞る。
  2. にんにくをすりおろし、塩を混ぜる。
  3. 2をボールに入れ、大さじ1〜2杯のギリシャヨーグルトを加え、よく混ぜる。
  4. 残りのギリシャヨーグルトと1を加え、にんにくが均等に行き渡るように混ぜる。ディルを添えたらできあがり。

ギリシャのきゅうり
ギリシャのきゅうりは、日本のきゅうりの3倍くらいのサイズがあります。

上の写真は、ギリシャのアテネの市場で売られていたきゅうり。
写真左上に写っているのが、日本のよりもややこ小ぶりのマスクメロンなので、比較すると、かなり大きいことがお分かりいただけると思います。

ですから、当サイトでは、こうしたサイズの違いを考慮して、オリジナルレシピの分量「きゅうり1本」を、日本向けに「きゅうり3本」に変更しています。

ちなみに余談ですが、ギリシャでは、最近は小さな品種のきゅうりも人気があるようです。
そうした品種は、日本のきゅうりと同程度か、2/3くらいの大きさしかありません。


それでは、写真をもとにレシピを説明します。

きゅうりの皮を剥き、種を取り、摺りおろす
【工程1】
まず、きゅうり(3本)の皮をむき、種の部分を削ぎ落とします。
そして、きゅうりをすりおろし、余分な水分を絞ります。

【調理のポイント】
きゅうりの皮をむき、タネの部分を取り除くと、青臭さのない、時間が経っても水っぽくならないザジキが作れます。

にんにくを摺りおろす
【工程2】
次に、にんにく(2かけ)をすりおろし、塩(適量)を混ぜます。


ギリシャヨーグルトにニンニクを混ぜる
【工程3】
続いて、にんにくをボールに入れ、大さじ1〜2杯のギリシャヨーグルトを加え、よく混ぜます。

ちなみに、ギリシャヨーグルトが無い場合は、普通のヨーグルトでギリシャヨーグルトを作ることができます。
まず、ザルの上にキッチンペーパーを敷き、その上にヨーグルトをのせ、冷蔵庫に1時間ほど入れたらギリシャヨーグルトの完成。
水気が抜けて、濃厚でクリーミーに仕上がります。


ギリシャヨーグルトときゅうりを混ぜる
【工程4】
そして、残りのギリシャヨーグルト(全部で500g)とすりおろしたきゅうりを加え、混ぜます。


ザジキにディルを乗せる
最後に、ディル(適量)をのせたら完成です。

このザジキは、きゅうりの青臭さがないので、とても食べやすいです。
にんにくとヨーグルトの風味をいかした上品な味わいで、幅広いお料理に合わせやすいですよ。

ザジキの日持ち

このザジキは、きゅうりのタネを取り除くレシピになっているので、時間が経っても水っぽくなりにくいです。
そうした点で、作り置きにも向いています。

ただ、ヨーグルト自体がもともとそれほど日持ちする食品ではないので、冷蔵保存のうえで、2〜3日中には食べ切ってください。

次に、料理愛好家の平野レミさんの「ザジキ」のレシピをご紹介します。

スパイスを使ったザジキ

平野レミさんのザジキのレシピ

料理愛好家の平野レミさんの「ザジキ」のレシピです。

こちらは、きゅうりを丸ごと使い、クミンパウダーや粉チーズで風味付けするのが特徴です。

材料【2人分:調理時間35分】
きゅうり 1本(120g)
プレーンヨーグルト 1カップ(190g)※
A
粉チーズ 大さじ2
小さじ1/4
オリーブオイル 大さじ1
おろしにんにく 小さじ1/4
レモン汁 小さじ1/2
クミンパウダー 小さじ1/2
ディル(みじん切り) 小さじ2(2g)
作り方
  1. ザルの上にペーパータオルを敷き、ヨーグルトを入れて30分ほど置き、水気を切る。
  2. きゅうりをすりおろしてペーパータオルで包み、水気をしっかり絞る。
  3. 1とAをボールに入れ、よく混ぜる。
    2を加えてさらに混ぜ、器に盛ったらできあがり。

プレーンヨーグルトを水切りする
【工程1】
まず、ザルの上にペーパータオルを敷き、プレーンヨーグルト(1カップ:190g)を入れ、30分ほど置いて水切りします。


すりおろしたきゅうりの水気を絞る
【工程2】
次に、きゅうり(1本:120g)をすりおろしてペーパータオルで包み、水気をしっかり絞ります。


ヨーグルトときゅうりを混ぜる
【工程3】
最後に、ヨーグルトときゅうりとAをボールに入れ、よく混ぜたら完成です。

Aは、粉チーズ(大さじ2)・塩(小さじ1/4)・オリーブオイル(大さじ1)・おろしにんにく(小さじ1/4)・レモン汁(小さじ1/2)・クミンパウダー(小さじ1/2)・ディル(みじん切り:小さじ2)です。

【調理のポイント】
クミンパウダーや粉チーズを加え、風味豊かに仕上げます。

スパイシーなザジキ
ほんのりスパイシーな「ザジキ」で、クミンとディルと粉チーズの風味がとてもよく合います。

この「ザジキ」には、ガーリックトーストを付け合わせるのがおすすめだそうです。
ガーリックトーストは、バゲットにオリーブオイルを塗ってこんがりと焼き、にんにくをこすりつけたら完成。

他にも、白身魚のお刺身やサーモンマリネの付け合せにしたり、グリルチキンに添えたり、サンドイッチの具材にしても合うとのことです。

続いて、シャキシャキとした食感が特徴のザジキのレシピをご紹介します。

シャキシャキ食感のザジキ

千切りきゅうりのザジキのレシピ

こちらは、お笑いコンビ「ボルサリーノ」の関さんが考案した「ザジキ」です。

きゅうりの半量を千切りにすることで、シャキシャキとした食感が生まれます。

材料【2人分:調理時間65分】
プレーンヨーグルト(無糖) 200g※
きゅうり 1本
適量
A
おろしにんにく 小さじ1
レモン汁 小さじ1
オリーブオイル 小さじ1
適宜
黒こしょう 適宜
作り方
  1. ヨーグルトを水切りする。(コーヒーフィルターを使い、1時間放置する。)
  2. きゅうりの半分をせん切りにし、塩を振り、10~15分置いて水気を絞る。
  3. 残り半分のきゅうりをすりおろし、水気を絞る。
  4. 1・2・3・Aを混ぜたらできあがり。

プレーンヨーグルトの水切りをする
【工程1】
まず、プレーンヨーグルト(無糖:200g)の水切りをします。

コーヒードリッパーにペーパーフィルターをセットし、1時間置きます。
1時間後は、ヨーグルトの水気が抜けて、140gくらいに減ります。

この工程が面倒な場合は、ギリシャヨーグルト(水切りヨーグルト:140g)で代用することもできます。


千切りにしたきゅうりの水気を取る
【工程2・3】
次に、きゅうりの半分(1/2本)をせん切りにし、塩(適量)を振り、10~15分置きます。(写真左)
そして、水気を絞ります。

続いて、残り半分のきゅうり(1/2本)をすりおろし、水気を絞ります。(写真右)

【調理のポイント】
きゅうりの半量を千切りにし、食感をいかします。

ザジキの材料を混ぜる
【工程4】
最後に、ヨーグルト・千切りにしたきゅうり・すりおろしたきゅうり・Aを混ぜたら完成です。

Aは、おろしにんにく(小さじ1)・レモン汁(小さじ1)・オリーブオイル(小さじ1)・塩(適宜)・黒こしょう(適宜)です。


魚のフライとザジキ

きゅうりのシャキシャキ食感がアクセントになった、さっぱりとした味わいの「ザジキ」です。

この「ザジキ」は、もともと「スズキのカレーフライ」の付け合せとして考案されたものです。
「スズキのカレーフライ」の作り方は、スズキの切り身(150g)を食べやすい大きさに切り、塩こしょうを振り、小麦粉とカレー粉を混ぜたもの・卵・パン粉(各適量)の順に衣を付けます。
そして、180度に温めた油でこんがりと揚げたら完成です。

魚のフライ以外にも、肉料理やパンなど、いろいろな料理に合わせやすいですよ。

旅で出会ったギリシャのザジキ・トルコのジャジュク

最後に、本場ギリシャのザジキとトルコのジャジュクを現地よりご紹介します。

ギリシャ・ミコノス島のザジキ

上の写真は、ギリシャのミコノス島の人気レストランのザジキです。

千切りにしたきゅうりをヨーグルトに混ぜ、さらにその上に、きゅうりをたっぷりトッピングしているのが特徴です。
こんがりと揚げた小麦粉生地に付けていただきます。

味付けは、一番はじめに紹介したレシピに似ています。
ごく少量のにんにく・オリーブオイル・塩・酢ととてもシンプルです。

ザジキをレストランで単品で頼んだ場合は、このように、きゅうりの千切りが混ざった食感のあるザジキが出てくることが多いです。
逆に、お料理に付けるディップとして「ザジキ」が添えられている場合は、冒頭で紹介したレシピのように、きゅうりをすりおろして使っていることが多いです。


ザジキとズッキーニのフライ

こちらも、ミコノス島で食べたお料理。
ザジキの上にズッキーニのフライが乗っています。

ズッキーニのフライは、細かく刻んだズッキーニにフェタチーズを混ぜ込んで、油でカリッと揚げたお料理。
食感はとろっとしていて、さっぱりとした中に優しいコクがあり、とても美味しいです。

ヨーグルトたっぷりの爽やかな味のザジキがとても良く合います。


ギロピタとザジキ

続いては、ギリシャ風ハンバーガー「ギロピタ」。
ミコノス島で人気ナンバーワンのギロピタ屋「ジミーズ(Jimmy’s)」の一品です。

このハンバーガーにも「ザジキ」は欠かせません。
中身の具材は、グリルしたお肉とザジキ。
他には、トマト・紫玉ねぎ・フレンチフライ・パセリなども入っています。

「ギロピタ」に使われるお肉は、豚肉が最も一般的ですが、このお店ではチキンも選べます。

ギリシャ風ハンバーグの「ギロピタ」は、1個食べればもうお腹いっぱい。
超具だくさんで、日本人にはかなりボリュームがあります。


スブラキとザジキ
ギリシャのファストフード、串焼きの「スブラキ」にも、「ザジキ」がよく添えられます。

写真の上部中央にある白いお料理が、ザジキです。

ザジキは、肉料理のお供としても欠かせません。
きゅうりとヨーグルトの爽やかな風味が、お肉の味を引き立ててくれます。


スブラキとザジキ
こちらは、ギリシャ・クレタ島のイラクリオンで食べた「スブラキ」と、それに添えられた「ザジキ」です。

このスブラキにも、ザジキが添えられています。
お好みでピタパンに挟んでいただきます。


トルコのジャジュク
これは、トルコのイスタンブールにある人気レストラン「Three Partners Cafe&Restaurant」でいただいた、お通しのジャジュク(ザジキ)。

トルコのジャジュクも、ギリシャとまったく同じように作ります。
きゅうりを細かく刻むか擦り下ろして、ヨーグルトと塩を混ぜたら完成。
お好みでディルやミントの風味をプラスします。

ただ、トルコのジャジュクは、食べるシチュエーションに応じて水分量を変えるのが一般的です。
たとえば、トルコのおじさん達が晩酌のあてにするのは、ディップ状のジャジュク。
上の写真のジャジュクは、お酒のおつまみです。

お酒好きなトルコのおじさん達は、口を揃えて、トルコの代表的なお酒「ラク」とジャジュクはすごく合うと言います。
ラクは、アニスというハーブを漬け込んだほんのり甘いお酒です。

一方、女性や子供を中心に朝食や昼食にジャジュクを食べる場合は、水分を少し足してスープにすることが多いです。


トルコのジャジュク
こちらが、そのスープ状のジャジュク。

ヨーグルトの味が少し薄まるので、さっぱりしていて、夏でもごくごく飲めます。

ちなみに、トルコでは、このスープに限らず、ヨーグルトをよく飲みます。
中でも最も有名なのは、アイラン(ayran)。
ヨーグルト・水・塩を混ぜたシンプルな飲み物で、ジャジュクと同じく、水分補給が大事な季節に水代わりとしてたっぷり飲めます。


以上、ザジキ(ジャジュク)の作り方とおすすめの食べ方をご紹介しました。

ザジキ(ジャジュク)は洋風のお料理の副菜にぴったりです。
調理も簡単なので、ぜひお試しください。

ギリシャヨーグルトの作り方と市販品の味の違い

なお、当サイトでは、「ギリシャヨーグルトの作り方と市販品の味の違い」を別記事で詳しくお伝えしています。

ザジキ作りには、ギリシャヨーグルト(水切りヨーグルト)が必要不可欠。
ギリシャヨーグルトは、自宅でも簡単に手作りすることができます。

作り方を見る

また、当サイトでは、現地ギリシャとトルコでの経験をもとに、料理や観光スポットについても、別記事で詳しく解説しています。
次の記事もあわせてご覧ください。

人気レシピ集

テレビで話題のプロやタレントの人気レシピ。ランキングはリアルタイムで入れ替えています。

10分以内で作れる時短レシピ(294品)

食材

ヨーグルトの人気レシピ(62品)

きゅうりの人気レシピ(23品)

考案者

平野レミさんの人気レシピ(77品)

関連記事

ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。

ギリシャ料理41品を、写真とともに現地から詳しくご紹介します。 ギリシャ料理は、オリーブオイルやレモンやハーブで風味付けされているものが多く…

ギリシャヨーグルトの作り方とおすすめレシピ!市販品の味の違いも解説。

ギリシャヨーグルトの作り方と、それを使った料理のおすすめレシピを、本場ギリシャの情報を交えて詳しくご紹介します。 また合わせて、日本で販売さ…

ギリシャサラダのレシピ。フェタチーズたっぷり!本格グリークサラダ。

ギリシャサラダ(グリークサラダ)のレシピを、現地ギリシャの情報を交えて詳しくお伝えします。 ギリシャサラダとは、ギリシャ産の「フェタチーズ」…

万能ヨーグルトソースの作り方。肉やサラダと好相性!トルコの簡単レシピ。

ケバブやローストビーフといった肉料理をはじめ、サラダやサンドイッチなど、幅広い料理に合わせやすい、万能ヨーグルトソースのおすすめレシピをご紹…

ワールドカップの対戦国「ギリシャ」の料理を楽しもう。日本で一番古いギリシャ料理店「スパルタ(SPARTA)」&学校給食の話題です。

明日はいよいよ、サッカーワールドカップ日本代表の第2戦目。ギリシャと対戦します。 初戦のコートジボアール戦の時と同様に、日本中で対戦国への関…

長生きみそ味噌汁おすすめ!

長生き味噌汁のレシピ30品。大人気!味噌玉の作り方とみそ汁の効果。

「世界一受けたい授業」や「金スマ」など、多くのテレビ番組で話題沸騰中の…

じゃがいもをレンジで蒸す方法

じゃがいもをレンジで蒸す方法。ゆでるより短時間で皮むきも簡単。

じゃがいもを電子レンジで蒸す方法をご紹介します。 じゃがいもの茹で方と…

おからパウダーダイエット

おからパウダーダイエットのレシピ。人気のラクやせ法のやり方と効果!

NHKの「あさイチ」や日本テレビの「得する人損する人」で話題になった、…

おすすめ記事

さつまいものレンジでの蒸し方。短時間で柔らかく!ふかし芋の簡単レシピ。

さつまいもを電子レンジで蒸して、ふかし芋を作る簡単な方法をご紹介します…

焼き芋のトースターレシピ!さつまいもの甘みとねっとり食感が人気。

焼き芋のトースター(オーブントースター)を使った簡単レシピをご紹介しま…

ブロッコリーの簡単な茹で方と茹で時間!塩茹でして色よくきれいに。

ブロッコリーの美味しい茹で方をご紹介します。 鍋にたっぷりの湯を沸かし…

生落花生の茹で方。旬の時期限定!シンプルな塩茹でがおすすめ。

生落花生の上手な茹で方をご紹介します。 生落花生は塩茹でが一番 生落花…

生落花生(ピーナッツ)の炒り方!レンジ・フライパン・オーブンを比較。

生落花生の炒り方(煎り方)をご紹介します。 乾燥生落花生を、フライパン…

ピーナッツ味噌の作り方。落花生で手作り!味噌ピーのレシピと食べ方。

ピーナッツ味噌のレシピをご紹介します。 甘さ控えめのシンプルなピーナッ…

梨の切り方と剥き方!基本からおしゃれ&かわいい飾り切りまで6選。

梨の切り方と皮の剥き方をご紹介します。 基本からおしゃれなやり方まで全…

梨のコンポートの簡単レシピ。柔らか食感が美味い!日持ちは3週間。

梨(和梨)のコンポートの簡単レシピをご紹介します。 梨を砂糖と一緒に煮…

梨ジャムの簡単レシピ。甘酸っぱさがクセになる!人気保存食の作り方。

梨(和梨)を使ったジャムの簡単レシピをご紹介します。 このジャムの材料…

ピーマンの肉詰めの基本レシピ。人気シェフの失敗しない絶品おかず。

ピーマンの肉詰めのおすすめ基本レシピをご紹介します。 中華の人気店「美…

伝説の家政婦 タサン志麻さんの人気レシピ16品。作り置きも紹介。

伝説の家政婦 タサン志麻(しま)さんの人気レシピを16品ご紹介します。…

糖質制限ダイエットの人気レシピ。低糖質なメニュー222品まとめ。

糖質制限におすすめの人気レシピ222品をご紹介します。 どれも低糖質な…

もち麦ダイエットの方法と効果!テレビで話題の茹でもち麦レシピ7品も。

痩せると話題のもち麦ダイエット。 フジテレビの「梅ズバ」やTBSの「名…

ムサカの本格簡単レシピ!ギリシャの人気料理を現地から徹底解説。

ムサカ(moussaka)の本格簡単レシピを、本場ギリシャからお伝えし…

トルコ料理の有名メニュー大全!ケバブなどの特徴やおすすめレシピも紹介。

トルコ料理の有名メニュー42品の特徴やレシピを、現地からご紹介します。…

ギリシャヨーグルトの作り方とおすすめレシピ!市販品の味の違いも解説。

ギリシャヨーグルトの作り方と、それを使った料理のおすすめレシピを、本場…

ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。

ギリシャ料理41品を、写真とともに現地から詳しくご紹介します。 ギリシ…

ゆで卵の作り方。ゆで時間は何分?半熟や固ゆでの簡単基本レシピ。

ゆで卵の作り方をご紹介します。 鍋を使ったゆで卵の基本レシピです。 初…

豆腐の水切りがわずか3分でできる。レンジを使った裏ワザ。

豆腐の水切りは通常30分くらいかかりますが、電子レンジを使うと時短にな…

豆腐の水切り方法の決定版!簡単時短からしっかりまで全て解説。

豆腐の水切りのおすすめの方法をご紹介します。 豆腐の水切りには複数のや…

ロカボダイエットのレシピ。テレビで話題の糖質制限、お腹一杯食べてもOK。

ロカボダイエットのやり方と、ロカボダイエットのメニューをご紹介します。…

プロのお弁当 おかず簡単レシピ。112日分メニューまとめ。

お弁当の簡単おかずレシピを112パターンご紹介します。 112品すべて…

世界一美味しいカルボナーラのレシピ。得する人損する人で話題。

日本テレビの「得する人損する人」で話題になった、世界一美味しいカルボナ…

レモン酢の作り方2パターン。効果・飲み方・料理に使う方法も紹介。

レモン酢の作り方2パターンと、効果や飲み方、料理に使う方法をご紹介しま…

作り置きおかずの人気レシピ。常備菜にぴったりな料理184品。

作り置きにおすすめの人気レシピを184品ご紹介します。 当サイトでは、…

作り置き人気レシピ。夕飯のメインおかず向けの肉の常備菜54品。

プロが考案した肉料理の中から、常備菜におすすめの人気レシピを54品ご紹…

超時短レシピ。10分以内で作れる人気料理294品まとめ。

10分以内で作れる時短レシピを294品ご紹介します。 当サイトではテレ…

超時短レシピ。3分以内で作れる人気料理97品まとめ。

3分以内で作れる時短レシピを97品ご紹介します。 当サイトではテレビで…

銀だこが教える、たこ焼きのレシピ。家庭で作る方法。

人気たこ焼きチェーン店「築地 銀だこ」がすすめる、家庭でもできる、タコ…

ヨーグルトの美味しい食べ方28選。ダイエットや便秘解消レシピも。

ヨーグルトの美味しい食べ方をご紹介します。 医師が考案した健康レシピや…

最新記事

じゃがいものガレットの簡単レシピ。人気のフランス家庭料理の作り方。

じゃがいものガレットのレシピをご紹介します。 じゃがいもだけで作るシン…

ブロッコリースプラウトの保存方法!スルフォラファン等の栄養面も解説。

ブロッコリースプラウトの保存方法をご紹介します。 ブロッコリースプラウ…

じゃがいもの保存方法と保存期間!冷凍・冷蔵・常温の使い分け。

じゃがいものおすすめの保存方法と保存期間をご紹介します。 じゃがいもは…

ブロッコリースプラウトの洗い方。種のきれいな取り方としてもおすすめ。

ブロッコリースプラウトを上手に洗う方法をご紹介します。 付着している種…

ブロッコリースプラウトのサラダレシピ!マヨ&粒マスタードのソース。

ブロッコリースプラウトを使ったサラダのレシピをご紹介します。 合わせる…