やまでら くみこ のレシピ

短時間で簡単に作れる人気家庭料理を紹介。

いちご酢のレシピ。飲みやすさが人気!作り方と効果、飲み方。

投稿日:2019年2月6日 更新日:

いちご酢のレシピをご紹介します。
TBSテレビの「教えてもらう前と後」で話題になったレシピで、とても飲みやすいのが特徴です。

いちご酢は、そのままストレートで飲んでも美味しいですし、いろいろな料理の調味料としても使えます。

いちご酢の作り方はとても簡単。
イチゴと砂糖を酢に漬けて、1日から2日寝かせるだけで完成です。

出来上がったいちご酢には、イチゴの風味がしっかりと溶け出しています。
甘酸っぱいので、抵抗なく飲めますよ。

石原クリニック副院長の石原新菜さんによると、いちご酢は、高血圧・中性脂肪・コレステロール・便秘などを改善する効果が期待できます。

  • 高血圧
  • 中性脂肪
  • コレステロール
  • 便秘
  • ダイエット

イチゴには、ポリフェノール・ビタミンC・カリウムなどの成分が多く含まれ、血管を強化し、血圧を下げる効果が期待できるとのこと。
そして、酢には、これらの栄養素の吸収を高める働きがあるそうです。

また、イチゴの食物繊維と酢の整腸作用で、腸内環境改善の効果も期待できるので、ウエストがダウンする方も多いようです。
ダイエットにも良いようですよ。


  • 風邪予防

さらに、東大ママドクターの伊藤明子さんによると、いちご酢は、風邪予防にも良いようです。

(一部情報元:TBSテレビ「教えてもらう前と後」2019年2月5日放映、テレビ東京「ソレダメ」2019年2月27日放映)

イチゴ酢の作り方

「いちご酢」のレシピです。

全工程は、後ほど写真をもとに説明します。

材料【調理時間2分/冷蔵1〜2日】
イチゴ 250g
氷砂糖 250g
500ml
作り方
  1. イチゴを洗ってヘタを取る。
  2. イチゴ・氷砂糖・酢を保存ビンに入れ、フタをして軽く振り、冷蔵庫に1~2日入れたらできあがり。

写真をもとにレシピを説明します。

いちご酢のレシピ


【工程1】
まず、イチゴ(250g:1パック)を洗い、ヘタを取り、キッチンペーパーなどで水気をしっかり拭き取ります。

ちなみに、ちょっとした事ですが、イチゴは洗ってからヘタを取る方がいいです。
イチゴと言えば、抗酸化作用のあるビタミンCがとても豊富ですが、イチゴの専門家 太田富久さんによると、ヘタを取ってから洗うと、イチゴのビタミンCが半分くらい流れ出してしまうそうです。
ビタミンCは、ヘタのすぐ下に多く含まれているそうですよ。



【工程2】
次に、イチゴと氷砂糖(250g)をビンに入れ、酢(500ml)を注ぎます。

この時、イチゴを氷砂糖の下にした方が、イチゴが浮きにくくなるので、短時間で美味しく漬かります。

酢の種類

酢の種類は、穀物酢で良いようですが、米酢でも作れますし、りんご酢にすれば、他の酢よりもややまろやかな味に仕上がります。

砂糖の種類

砂糖は、氷砂糖を使います。

氷砂糖を使うと、じわじわと時間をかけて砂糖が溶けるので、イチゴのエキスを抽出しやすくなります。
そのうえ、すっきりとした甘さなので、いちごの風味が引き立ちます。

でも、普通の砂糖やきび砂糖、またはちみつなどでも、出来ないことはありません。(各適量)
これらで代用する場合は、まめにかき混ぜるといいです。



そして、フタをしてビンを軽く振り、冷蔵庫に入れます。

漬けている間は、1日に1回くらい瓶ごと軽く振るのがおすすめです。
そうすることで、イチゴがしっかり漬かります。



1〜2日後には、氷砂糖がきれいに溶けて、飲み頃になります。

もう少し辛抱して合計1週間くらい置くと、酢の色がほのかなイチゴ色になり、イチゴの風味もよりはっきり感じられるようになります。
1週間経ったあとの写真(下)と見比べていただくと、色の変化が分かります。



これは、漬けてから1週間経ったいちご酢。
この状態になったら、そろそろイチゴを引き上げてもいいです。

ただ、置けば置くほどイチゴの風味が増して、まろやかな味になります。
イチゴは、1年ほど浸ったままでも大丈夫です。

完成したいちご酢は、イチゴの風味が豊かですし、砂糖も入っているので飲みやすいです。

甘酸っぱくて美味しいですよ。

いちご酢のいちごの使い道

ちなみに、漬け終わって引き上げたイチゴは、食べられます。

そのまま食べてもけっこう美味しいですし、細かく刻んでサラダの具材にしたり、はちみつを混ぜてヨーグルトにトッピングするのもおすすめです。

いちご酢の日持ち

いちご酢の日持ちは、冷蔵保存で1年くらいと考えてください。

写真は、ちょうど1年経ったいちご酢です。

いちごのエキスが存分に溶け出していて、いちご酢の味が、とてもまろやかに変化しています。
また、いちごの中まで十分に馴染んでいて、いちご自体もぺろっといただけます。

いちご酢の飲み方・食べ方

いちご酢は、食事の時に大さじ1杯ずつ摂ることで、冒頭でお伝えしたような健康効果が期待できるそうです。

おすすめはストレート

いちご酢の飲み方・食べ方は色々ありますが、当サイトのおすすめはストレートです。

スプーン1杯のいちご酢を食前、もしくは食後のデザート代わりに舐める。
イチゴの風味をしっかりと楽しめますし、そのうえ調理の手間もかかりません。
美味しくて簡単なので、続けやすいですよ。


ただ、いちご酢をそのまま飲むことに抵抗がある方もいらっしゃると思います。
そういう場合は、調味料として料理に使うこともできます。

また、石原さんによると、サラダのドレッシングにしてもいいとのことです。
いちご酢の味がしっかりしているので、醤油や塩の量を減らせるそうです。

他にも、番組では次の組み合わせが紹介されていました。

いちご酢 炭酸水
牛乳
甘酒
ヨーグルト
アイスクリーム

こちらは、いちご酢の水割りです。
酸味のある、スッキリとした味のドリンク。
いちご酢と水の割合は、1:2から1:4くらいが目安です。
お好みで調整してください。


いちご酢の牛乳割りです。
お酢と牛乳を合わせるとヨーグルトみたいにトロっと固まります。
甘酸っぱいデザートの出来上がり。
いちご酢と牛乳の割合は、上と同じく、1:2から1:4くらいが目安です。


こちらは、いちご酢とヨーグルト。
爽やかな酸味に甘みも加わるので、美味しくいただけます。
いちご酢の量は適量です。

いちご酢の効果

番組では、タレントの遼河はるひさんが1週間のいちご酢生活にチャレンジしていました。
大さじ1杯のいちご酢を毎食の料理に使う生活です。

その結果、頑固な便秘が改善したそうです。
しかも、ウエストがなんと、8cmもダウン。
体重はマイナス1kg。
花粉症の症状まで和らいだそうです。

また、番組内の別の検証では、高血圧に悩んでいる方5人がいちご酢生活を続けたところ、そのうち4人に血圧の改善が見られたそうです。
−4から−22ポイントの血圧の低下です。
そのうえ全員がウエストがダウン。

このように、いちご酢を飲み続けることで、一定の効果がみられたようです。

美味しいイチゴの選び方

ところで、当サイトでは、美味しいイチゴの選び方も紹介しています。

「いちご酢」のレシピはとてもシンプルなので、次のような特徴のイチゴで作るといいですよ。

ポイントは次の7つです。

  • サイズが大きい
  • つぶつぶまで赤い
  • ヘタが反り返っている
  • 先端が広い
  • つやがある
  • 産毛が際立っている
  • 粒の間が離れている

詳しくは、「いちごの栄養と健康効果。今でしょ講座で話題の選び方と食べ方。」をご覧ください。
リンク先では、イチゴの選び方のほかに、イチゴの栄養と健康効果についても解説しています。

関連記事

洗わずに冷蔵!冷凍もできる。いちごの保存方法。保存食も紹介。

イチゴの上手な保存方法をご紹介します。イチゴは常温保存に適さないので、冷蔵庫に入れるか、冷凍します。冷蔵する場合は、パックのまま入…

サクサクで風味良し!いちごクッキーの作り方。生の苺を使った簡単レシピ

旬のいちごの風味を存分にいかした、いちごクッキーの作り方をご紹介します。ジャムやいちごパウダーなどは使わずに、生のいちごだけで作る…

大人のいちごトースト。甘酸っぱさが際立つ超シンプルレシピ。

いちごトーストのおすすめレシピをご紹介します。食パンにのせるものは、イチゴとバターとハチミツと黒こしょう。お好みで、ミントの葉を散…

りんごの栄養と健康効果。毎日のりんごで医者いらず!栄養成分を解説。

りんごに含まれる栄養と、その健康効果についてお伝えします。「1日1個のりんごは医者を遠ざける」と言われるほど、りんごは栄養価が高い…

これなら食べやすい!いちごサンドのレシピ。半分に切ってから挟むのがコツ

食べやすくて作りやすい、いちごサンドの作り方をご紹介します。いちごサンドと言えば、いちごの甘酸っぱさと生クリームの濃厚な甘みが魅力…

簡単おしゃれ!グラスショートケーキのレシピ。カステラをアレンジ。

可愛らしい見た目が印象的な、グラスケーキのレシピをご紹介します。カステラをアレンジした、一口サイズのショートケーキ。カステラといち…

ダブルの抗酸化力!甘夏(夏みかん)の栄養を解説。皮も食べると効能UP

甘夏(夏みかん)に含まれる栄養成分と、その効果効能について解説します。甘夏は、夏みかんの一種です。甘夏を含めた夏みかん全般は、果物…

濃厚めちゃ旨!いちごスムージーの作り方。冷凍いちごがポイント。

濃厚ないちごの風味がクセになる、めちゃ旨ないちごスムージーの作り方をご紹介します。ミルクとヨーグルトとはちみつを使った、シンプルな…

おすすめ記事

熊本スイーツの定番!いきなり団子のレシピ。さつまいも&あんこが好相性

人参ケーキのレシピ。上品なコクと風味!しっとり食感のキャロットケーキ

さつまいもの素揚げの簡単レシピ。コツをおさえて美味しさ凝縮!

ほっこり温まる!熊本のだご汁。たっぷり野菜のすいとんレシピ。

熊本天草の定番おやつ!がね揚げの作り方。甘くて旨いさつまいもの天ぷら

一口サイズで食べやすい!エリンギの肉巻きレシピ。豚バラ肉でコク旨。

ソーダブレッドのレシピ。くるみ&レーズンで満足度UP!美味しい作り方

トルコ料理の有名メニュー大全!ケバブなどの特徴やおすすめレシピも紹介。

ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。

ムサカの本格簡単レシピ!ギリシャの人気料理を現地から徹底解説。

切る向きでこんなに違う!白菜の千切りの方法。縦と横を上手に使い分け。

昆布の保存。常温でもOKだが冷凍なら更に安心。表面の白い粉は旨味の元

火の通り&味しみがUP!白菜のそぎ切りのやり方。鍋や煮物に便利。

まろやかな味わい!南蛮酢のレシピ。酸味と甘みを抑えた優しい味付け。

ラクにスルッと!白菜の葉の取り方。葉1枚1枚を簡単に剥がすコツ。

人参の茹で時間早見表。切り方別にすぐに分かる!甘くて美味しい茹で方。

こんなに簡単!白菜丸ごとの切り方。切れ目を入れて手で裂くとラクチン。

刻み昆布(乾燥切り昆布)の戻し方と戻し率。基本の水戻しから時短まで。

冷凍すれば長持ち!昆布だしの保存方法。冷蔵庫での日持ちは3〜4日。

白菜は洗わない?白菜を洗う必要性と簡単な洗い方。内側は意外ときれい。

鮭(生鮭・塩鮭)の焼き方。グリルが一番旨い!フライパンは片付けが楽。

賢く使い分け!白菜の切り方。鍋や煮物など料理に合ったカット方法を解説

旨味が濃いのはコレ!しいたけのフライパンを使った焼き方。塩が秘訣

1/4株を丸ごと切れる!白菜のざく切り。一番簡単なやり方を解説。

熊本スイーツの定番!いきなり団子のレシピ。さつまいも&あんこが好相性

熊本を代表する人気の郷土菓子、「いきなり団子」の作り方をご紹介します。輪切りにしたさつまいもとあんこを具材にした、シンプルでありな…

人参ケーキのレシピ。上品なコクと風味!しっとり食感のキャロットケーキ

人参ケーキ(キャロットケーキ)のレシピをご紹介します。人参の優しい味を、きび砂糖のコクのある甘みで補った、風味豊かなパウンドケーキ…

さつまいもの素揚げの簡単レシピ。コツをおさえて美味しさ凝縮!

さつまいもの素揚げのおすすめレシピをご紹介します。さつまいもを少し太めのスティック状に切って、さっと揚げるだけの簡単レシピ。油で揚…

ほっこり温まる!熊本のだご汁。たっぷり野菜のすいとんレシピ。

ほっこり身体が温まる、熊本の人気郷土料理、「だご汁(だんご汁)」のレシピをご紹介します。だご汁は、小麦粉と水を練ってのばした団子を…

熊本天草の定番おやつ!がね揚げの作り方。甘くて旨いさつまいもの天ぷら

さつまいも好きにおすすめの、熊本天草の郷土料理「がね揚げ」のレシピをご紹介します。がね揚げは、さつまいもを使った昔ながらの天ぷらで…

一口サイズで食べやすい!エリンギの肉巻きレシピ。豚バラ肉でコク旨。

エリンギと豚バラ肉を使った肉巻きのレシピをご紹介します。ご飯がすすむ、王道の甘辛い肉巻きレシピ。エリンギの弾力のある食感としっかり…

ソーダブレッドのレシピ。くるみ&レーズンで満足度UP!美味しい作り方

ソーダブレッドの簡単で美味しいレシピをご紹介します。小麦粉に重曹とベーキングパウダーを加え、ヨーグルトと卵で風味付け。レーズンとく…

トルコ料理の有名メニュー大全!ケバブなどの特徴やおすすめレシピも紹介。

トルコ料理の有名メニュー42品の特徴やレシピを、現地からご紹介します。トルコは、肉料理がとても美味しい国。特に、羊肉(ラム肉)の味…

ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。

ギリシャ料理41品を、写真とともに現地から詳しくご紹介します。ギリシャ料理は、オリーブオイルやレモンやハーブで風味付けされているも…

ムサカの本格簡単レシピ!ギリシャの人気料理を現地から徹底解説。

ムサカ(moussaka)の本格簡単レシピを、本場ギリシャからお伝えします。ムサカとは、ギリシャやトルコやブルガリアなど、東地中海…

切る向きでこんなに違う!白菜の千切りの方法。縦と横を上手に使い分け。

白菜の千切りの切り方を解説します。千切りとは、食材を「線」のように細く、1〜2ミリくらいの幅に切り分ける方法です。千切りにした白菜…

昆布の保存。常温でもOKだが冷凍なら更に安心。表面の白い粉は旨味の元

昆布の保存方法について解説します。昆布を保存する際のポイントは、次の3点です。乾燥状態の昆布は常温で保存できるが、冷蔵・冷凍ならさ…

火の通り&味しみがUP!白菜のそぎ切りのやり方。鍋や煮物に便利。

白菜のそぎ切り(削ぎ切り)の切り方を解説します。そぎ切りは、その名の通り、食材を削ぐように切り分ける方法です。包丁を斜めに入れると…

まろやかな味わい!南蛮酢のレシピ。酸味と甘みを抑えた優しい味付け。

かんたんで美味しい南蛮漬のレシピをご紹介します。「南蛮酢」とは、南蛮漬けに使われる甘酸っぱいタレのこと。市販品もありますが、自宅で…

ラクにスルッと!白菜の葉の取り方。葉1枚1枚を簡単に剥がすコツ。

白菜の葉を株から1枚ずつ剥がす方法を解説します。白菜の葉は、根元に切れ込みを入れて、そこから外すのが簡単です。この外し方は、キャベ…

人参の茹で時間早見表。切り方別にすぐに分かる!甘くて美味しい茹で方。

人参の美味しい茹で方と茹で時間を解説します。人参は、水の状態で鍋に入れて、じわじわと温度を上げていくと、中心部分まで均一に火が入り…

こんなに簡単!白菜丸ごとの切り方。切れ目を入れて手で裂くとラクチン。

白菜丸ごと1株の、上手な切り方を解説します。丸ごとの白菜はかなりサイズが大きいため、切ってから料理に使うのが一般的です。白菜を切る…

刻み昆布(乾燥切り昆布)の戻し方と戻し率。基本の水戻しから時短まで。

刻み昆布(乾燥切り昆布)の戻し方を解説します。刻み昆布とは、乾燥させた昆布を細切りにしたもののことで、切り昆布と呼ばれることもあり…

冷凍すれば長持ち!昆布だしの保存方法。冷蔵庫での日持ちは3〜4日。

昆布だしの保存方法を解説します。昆布だしは、常温での保存には向きません。また、冷蔵庫で保存したとしても、賞味期限は3〜4日ほどです…

白菜は洗わない?白菜を洗う必要性と簡単な洗い方。内側は意外ときれい。

白菜は、まったく洗わないで使うのは不衛生ですが、一方で、部位によって汚れの付き方に差があります。中側と外側とでは泥などの付き具合が…

鮭(生鮭・塩鮭)の焼き方。グリルが一番旨い!フライパンは片付けが楽。

鮭の美味しい焼き方を解説します。用意する鮭は、塩鮭でも生鮭でもOKです。鮭の切り身を焼いて食べるのなら、魚焼きグリルを使うのが一番…

賢く使い分け!白菜の切り方。鍋や煮物など料理に合ったカット方法を解説

白菜の切り方を解説します。白菜は、芯(軸)の部分と葉の部分とでは、火の通りやすさも食感もかなり違います。芯の部分は、火が通って柔ら…

旨味が濃いのはコレ!しいたけのフライパンを使った焼き方。塩が秘訣

フライパンを使った、しいたけの上手な焼き方をご紹介します。しいたけを焼く方法としてはトースターやグリルなどもありますが、その中で、…

1/4株を丸ごと切れる!白菜のざく切り。一番簡単なやり方を解説。

白菜のざく切りの切り方を解説します。ざく切りとは、食材を3〜5センチ角くらいの大きさのぶつ切りにする方法です。白菜を食べやすいサイ…

最新記事

昔ながらが一番旨い!白菜漬けの漬け方・作り方。絶品漬け物レシピ。

華やかな風味!柚子味噌の作り方と使い方。簡単で美味しい5分レシピ。

こってり甘辛!せりと豚肉の炒め物レシピ。さっと炒めてシャキシャキ食感

手軽に美味しく長期保存!柚子の砂糖漬け。余った柚子の使い切りレシピ。

極上和風仕上げ!菜の花スープのレシピ。海苔の風味が好相性。

昔ながらが一番旨い!白菜漬けの漬け方・作り方。絶品漬け物レシピ。

白菜の旨味が濃く感じられる、美味しい白菜漬けのレシピをご紹介します。白菜の塩漬けを作る際には、余分な水分を取り除くことがとても大切…

華やかな風味!柚子味噌の作り方と使い方。簡単で美味しい5分レシピ。

柚子の爽やかな風味をいかした、柚子味噌のレシピをご紹介します。柚子味噌を美味しく作るためのコツは2つあります。1つは、赤味噌を使う…

こってり甘辛!せりと豚肉の炒め物レシピ。さっと炒めてシャキシャキ食感

せり(芹)の風味と食感をいかした、ご飯によく合う炒め物の作り方をご紹介します。せりと豚肉を具材にした、味噌炒めのレシピです。スーパ…

手軽に美味しく長期保存!柚子の砂糖漬け。余った柚子の使い切りレシピ。

柚子の砂糖漬けのレシピをご紹介します。生の柚子をそのまま食べると酸味と苦味が気になりますが、砂糖に漬けることで食べやすさが大幅にア…

極上和風仕上げ!菜の花スープのレシピ。海苔の風味が好相性。

菜の花を使った風味豊かなスープの作り方をご紹介します。菜花と焼き海苔を具材に使ったスープのレシピ。お好みで、柚子の皮か、生姜か、小…