やまでら くみこ のレシピ

短時間で簡単に作れる人気家庭料理を紹介。

玄米の炊き方。炊飯器で簡単に美味しく炊く方法。

投稿日:2018年6月28日 更新日:

初心者でも食べやすい、玄米の美味しくて簡単な炊き方をご紹介します。

最初にお伝えするのは、お米マイスターの西島豊造さんがすすめる、炊飯器を使った炊き方。
西島さんの方法で炊くと、柔らかくて甘みのある玄米が炊けます。

次にご紹介するのは、西島さんのアイデアをいかして、私がアレンジした炊き方。
玄米に白米を混ぜて、炊飯器で炊く方法を紹介します。
玄米と白米を一緒に炊くのは一般的にはNGですが、玄米だけをあらかじめ浸水させれば、柔らかい食感の全体がよく馴染んだご飯が炊けますよ。

(一部情報元:日本テレビ「ヒルナンデス!」2018年6月25日放映)

炊飯器を使った玄米の炊き方

まず最初にご紹介するのは、お米マイスターの西島豊造さんが考案した、炊飯器の玄米モードを使った、玄米の美味しい炊き方です。

全工程は、後ほど写真をもとに説明します。

材料【調理時間90分】
玄米 2合※

※何合でも同じ要領で炊けます。

炊き方
  1. 玄米をボールに入れ、ミネラルウォーター(もしくは浄水器の水)で軽くすすぎ、すぐにザルに上げる。
  2. 【玄米を研ぐ】玄米を手の平でザルに擦り付けるようにして研ぎ、流水で手早くすすぎ、水を捨てる。この作業を水の濁りが無くなるまで2〜3回繰り返す。
  3. 2を炊飯器の内釜に入れ、玄米用の2合の目盛りまで水を注ぐ。
    吸水させずに玄米モードで炊いたらできあがり。

写真をもとにレシピを説明します。


【工程1】
まず玄米(2合)をボールに入れ、ミネラルウォーター(もしくは浄水器の水)で軽くすすぎます。

玄米をさっと水にくぐらせる程度のすすぎでOKです。

【調理のポイント】
最初のすすぎは、ミネラルウォーターや浄水器の水といった、良質の水を使います。

乾燥した米は一気に吸水するので、良い水を使った方が、美味しく炊き上がります。



そしてすぐに玄米をザルに上げます。



【工程2】
次に手の平全体を使って、玄米をザルに擦り付けるようにして研ぎます。

この時、玄米とザルが擦れ合う音がはっきり聞こえるくらい、手に力を入れます。

このしっかり研ぎが、玄米の臭いを抑えて柔らかく炊き上げる最大のポイントです。

【調理のポイント】
玄米は白米よりもしっかり研ぎます。

玄米をザルを擦り合わせるようにして研ぐと、臭みの原因である表面の酸化したぬかが剥ぎ取られ、美味しい部分が残ります。

また表面の硬い皮が少し剥ぎ取られるので、柔らかい食感に仕上がります。

ちなみに西島さんによると、ここで研ぎすぎて栄養が無くなることはないそうです。
玄米はとても硬く、栄養が無くなるまで擦ったら手がぼろぼろになってしまうようなので、安心してください。



玄米をしっかり研いだら、流水で手早くすすぎ、水を捨てます。

そしてこれまで説明してきた、玄米を研いですすいで水を捨てる作業を、水の濁りが無くなるまで2〜3回繰り返します。



玄米をしっかり研いだ後は、水がけっこう濁ります。

この水の濁りが、玄米特有の臭いもと。濁りが取れれば、玄米臭さがぐっと和らぎます。



玄米を研ぎ終えたら、いったん水気を切ります。



【工程3】
続いて玄米を炊飯器の内釜に入れ、玄米用の2合の目盛りまで水を注ぎます。

ちなみに玄米用の目盛りは、白米用の目盛りよりも少し上にあるので注意してください。
ここから本格的に炊き始めるので、ここで使用する水も、できればミネラルウォーターか浄水器の水がいいです。

そして吸水させずに、玄米モードで炊きます。

【調理のポイント】
玄米は吸水させずに炊きます。

炊飯器の玄米モードには、あらかじめ吸水時間も設けられているので、玄米を入れたらすぐにスイッチを入れます。



以上のような手順を踏むと、炊き上がりに、玄米特有のムッとした臭いがしません。

優しい甘みが感じられる、柔らかい食感の玄米が炊き上がります。



ちなみに炊きあがった玄米ご飯は、次のようにそっとほぐすと、仕上がりがふっくらするそうです。

まずしゃもじで玄米を切るように4分割します。



次に4分割した玄米を潰さないように、ひとかたまりずつひっくり返してほぐします。

これでお終いです。



この玄米ご飯は、クセがなく、とても柔らかいです。

白米にかなり近い仕上がりになるので、玄米初心者でも美味しくいただけると思います。

次に白米と玄米を一緒に炊く方法をご紹介します。

玄米と白米を一緒に炊く方法

次に玄米と白米を一緒に炊く方法をご紹介します。

玄米と白米は、水加減も吸水時間も炊き時間も違うので、基本的には一緒に炊くことは出来ません。
ちなみに一緒に炊くと、火が通りにくい玄米だけが半生の状態になり、硬くなってしまいます。

でもあらかじめ玄米を2時間ほどかけて吸水させておき、水加減を調整すると、白米モードで一緒に炊くことができます。

材料【調理時間40分】
玄米 1合※
白米 1合※

※何合でも同じ要領で炊けます。水加減は下の文中参照。

炊き方
  1. 玄米をボールに入れ、ミネラルウォーター(もしくは浄水器の水)で軽くすすぎ、すぐにザルに上げる。
  2. 【玄米を研ぐ】玄米を手の平でザルに擦り付けるようにして研ぎ、流水で手早くすすぎ、水を捨てる。この作業を水の濁りが無くなるまで2〜3回繰り返す。
  3. 2の玄米をボールに入れ、たっぷりの水を注ぎ、2時間ほど吸水させる。
  4. 2時間経ったら、白米を研ぐ。
  5. 3と4をザルに上げ、炊飯器の内釜に入れる。「玄米の2合の目盛り」と「白米の2合の目盛り」のちょうど真ん中くらいまで水を注ぐ。
    白米モードで炊いたらできあがり。

写真をもとにレシピを説明します。


【工程1】
まず玄米(1合)をボールに入れ、ミネラルウォーター(もしくは浄水器の水)で軽くすすぎます。

玄米をさっと水にくぐらせる程度のすすぎでOKです。

【調理のポイント】
最初のすすぎは、ミネラルウォーターや浄水器の水といった、良質の水を使います。

乾燥した米は一気に吸水するので、良い水を使った方が、美味しく炊き上がります。



そしてすぐに玄米をザルに上げます。



【工程2】
次に手の平全体を使って、玄米をザルに擦り付けるようにして研ぎます。

この時、玄米とザルが擦れ合う音がはっきり聞こえるくらい、手に力を入れます。

このしっかり研ぎが、玄米の臭いを抑えて柔らかく炊き上げる最大のポイントです。

【調理のポイント】
玄米は白米よりもしっかり研ぎます。

玄米をザルを擦り合わせるようにして研ぐと、臭みの原因である表面の酸化したぬかが剥ぎ取られ、美味しい部分が残ります。

また表面の硬い皮が少し剥ぎ取られるので、柔らかい食感に仕上がります。

ちなみに西島さんによると、ここで研ぎすぎて栄養が無くなることはないそうです。
玄米はとても硬く、栄養が無くなるまで擦ったら手がぼろぼろになってしまうようなので、安心してください。



玄米をしっかり研いだら、流水で手早くすすぎ、水を捨てます。

そしてこれまで説明してきた、玄米を研いですすいで水を捨てる作業を、水の濁りが無くなるまで2〜3回繰り返します。



玄米をしっかり研いだ後は、水がけっこう濁ります。

この水の濁りが、玄米特有の臭いもと。濁りが取れれば、玄米臭さがぐっと和らぎます。



【工程3】
玄米を研ぎ終えたらボールに入れ、たっぷりの水(適量)を注ぎます。

そしてこのまま2時間ほどかけて吸水させます。

【調理のポイント】
玄米は白米とくらべて吸水に時間がかかるので、白米とは別にあらかじめ水に浸しておきます。


【工程4】
2時間経ったら、今度は白米(1合)を普通に研ぎます。

ちなみにここで使用する水も、ミネラルウォーターか浄水器の水がいいです。



【工程5】
そして玄米と白米をザルに上げ、両方合わせて炊飯器の内釜に入れます。

そして「玄米用の2合の目盛り」と「白米用の2合の目盛り」のちょうど真ん中くらいまで水を注ぎます。
これを白米モードで炊いたら完成です。

【調理のポイント】
玄米は白米よりも水加減がやや多めなので、その分水の量を多くして炊きます。

ちなみにここでは、玄米と白米を1合ずつ(同量ずつ)使った場合を説明していますが、水加減を調整すれば、玄米と白米がどんな割合でも何合でもでも炊けます。

たとえば玄米と白米を合わせて3合炊く場合の水加減は、次のように考えてください。

玄米:白米が1:1(同量)だったら、「玄米用の3合の目盛り」と「白米用の3合の目盛り」のちょうど真ん中くらいまで。
玄米の方が多い場合は、「玄米用の3合の目盛り」寄りの水加減。
白米の方が多い場合は、「白米用の3合の目盛り」寄りの水加減。
だいたいの水加減でOKです。



以上のような工程を踏むと、玄米と白米がよく馴染んだ、美味しいご飯が炊き上がります。



玄米の臭みがなく、柔らかくて食べやすいです。

このご飯だったら、玄米食を無理なく続けられますよ。

ジャスミンライスの炊き方。ジャスミン茶で超簡単!炊飯器を使った作り方。

ジャスミンライスの超簡単な炊き方をご紹介します。ジャスミンライスとは、タイの高級米「香り米」を炊いたご飯のこと。この記事では、香り米を一切使…


キヌアの食べ方。3パターンの炊き方と料理のレシピ6品。

南米産のスーパー穀物「キヌア」は、栄養豊富で低カロリーであることから、美容やダイエットに良いと言われています。今日は「キヌア」の美味しい食べ…


そばの実の美味しい食べ方。蕎麦の実の上手な茹で方と炊き方。

そばの実の美味しい食べ方をご紹介します。そばの実は、雑穀の中でもクセが少なく比較的食べやすいので、茹でたり炊いたりするだけで、ご飯と同じよう…


バスマティライスの炊き方。インドの香り米を伝統的な湯取り法で炊く!

バスマティライス(Basmati rice)の炊き方をご紹介します。バスマティライスとは、インディカ米の一種のこと。インドを中心に栽培されて…


炊飯器でバスマティライスを炊く方法。簡単で美味しいインド米の炊き方。

バスマティライス(インド米)を炊飯器で炊く方法をご紹介します。バスマティライスを炊く際の水加減は、日本の普通の白米と同じです。ただし、日本の…


鍋を使ったご飯の炊き方。米とぎと炊飯の簡単レシピ。

鍋を使ったご飯の炊き方をご紹介します。炊飯器が無くても、また土鍋ではなく普通の鍋でもご飯は簡単に炊けます。金属製・セラミック製・テフロン加工…


かつおだしの取り方。鍋をつかった鰹出汁の基本レシピ!簡単な作り方。

かつおだしの取り方をご紹介します。鰹から取った出汁は、味噌汁やうどんやパスタなど、様々なレシピに使える万能調味料。お料理に加えることで、旨味…


ゆで卵をフライパンで水から作る。半熟もOK!簡単&時短な作り方。

フライパンを使った、ゆで卵の時短レシピをご紹介します。調理のポイントは、少なめの水を使うこと。そして、卵を水から加熱することです。卵と水をフ…


おすすめ記事

とうもろこしはレンジが一番。皮ごとチン、皮なしラップでチンが美味しいゆで方。


梅干しの作り方。初心者でも失敗しない簡単な漬け方。


らっきょうの甘酢漬けのレシピ。ラッキョウの手軽で美味しい漬け方。


紅しょうがの作り方。塩気控えめで食べやすい!新生姜の梅酢漬けのレシピ


新生姜の甘酢漬けのレシピ。甘酸っぱくてクセになる!ガリの簡単な作り方


そら豆の茹で方。茹で時間は3分が目安です。


バナナマフィンの簡単レシピ。バナナ×レモンが美味しい!定番の作り方。


人参ケーキのレシピ。上品なコクと風味!しっとり食感のキャロットケーキ


蒸しパンのレシピ。人気のプレーン蒸しパン!基本の作り方を動画で解説。


牛乳寒天の作り方。濃厚で柔らか!ミルク100%の水なし簡単レシピ。


ソーダブレッドのレシピ。くるみ&レーズンで満足度UP!美味しい作り方


ささみフライのシンプルレシピ。少ない油で簡単!フライパンでささみカツ


えのきの肉巻きのレシピ。甘辛で濃厚!お弁当の人気おかずの作り方。


トルコ料理の有名メニュー大全!ケバブなどの特徴やおすすめレシピも紹介。


ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。


ムサカの本格簡単レシピ!ギリシャの人気料理を現地から徹底解説。


とうもろこしはレンジが一番。皮ごとチン、皮なしラップでチンが美味しいゆで方。

とうもろこしの茹で方は、レンジでチンが一番美味しいです。皮ごとならそのまま。皮なしならラップで包んで。普通のゆで方よりもずっと甘いですし、栄…


梅干しの作り方。初心者でも失敗しない簡単な漬け方。

梅干しの漬け方をご紹介します。私は10年ほど前から自家製梅干しを作っていますが、いろいろ試した中で、初めてでも失敗しない簡単な漬け方をお伝え…


らっきょうの甘酢漬けのレシピ。ラッキョウの手軽で美味しい漬け方。

らっきょうの甘酢漬けのレシピをご紹介します。らっきょうの漬け方は、とても簡単です。らっきょうをきれいに洗い、根元を切るなどして下ごしらえをし…


紅しょうがの作り方。塩気控えめで食べやすい!新生姜の梅酢漬けのレシピ

紅しょうがの作り方をご紹介します。塩気と辛みを抑えた、食べやすい紅しょうがのレシピです。紅生姜の漬け方のポイントは、3つあります。1つめは、…


新生姜の甘酢漬けのレシピ。甘酸っぱくてクセになる!ガリの簡単な作り方

新生姜の甘酢漬け(ガリ)の作り方をご紹介します。お寿司屋さんでおなじみの、甘酸っぱい薄切り生姜。ほど良い酸味が食欲を刺激する、和食のお供にぴ…


そら豆の茹で方。茹で時間は3分が目安です。

そら豆を色良く茹でる方法をご紹介します。茹で時間の目安は3分くらいです。


バナナマフィンの簡単レシピ。バナナ×レモンが美味しい!定番の作り方。

バナナマフィンのおすすめレシピをご紹介します。熟した甘いバナナをつかった、王道のバナナマフィンのレシピです。バナナの濃厚な甘みに、レモンの爽…


人参ケーキのレシピ。上品なコクと風味!しっとり食感のキャロットケーキ

人参ケーキ(キャロットケーキ)のレシピをご紹介します。人参の優しい味を、きび砂糖のコクのある甘みで補った、風味豊かなパウンドケーキのレシピで…


蒸しパンのレシピ。人気のプレーン蒸しパン!基本の作り方を動画で解説。

蒸しパンの手作りレシピをご紹介します。優しい甘みとふわふわ食感が印象的な、人気のプレーン蒸しパンのレシピです。作り方は簡単で、小麦粉に卵・牛…


牛乳寒天の作り方。濃厚で柔らか!ミルク100%の水なし簡単レシピ。

味が濃厚で食感の柔らかい、美味しい牛乳寒天(ミルク寒天)の作り方をご紹介します。レシピのポイントは、水なしで、牛乳だけで寒天を溶かすことです…


ソーダブレッドのレシピ。くるみ&レーズンで満足度UP!美味しい作り方

ソーダブレッドの簡単で美味しいレシピをご紹介します。小麦粉に重曹とベーキングパウダーを加え、ヨーグルトと卵で風味付け。レーズンとくるみをたっ…


ささみフライのシンプルレシピ。少ない油で簡単!フライパンでささみカツ

ささみフライの作り方をご紹介します。鶏ささみを使ったカツレツの簡単レシピです。ささみカツは、豚肉を使ったトンカツよりも脂が少なく、さっぱりめ…


えのきの肉巻きのレシピ。甘辛で濃厚!お弁当の人気おかずの作り方。

えのきの肉巻きのおすすめレシピをご紹介します。豚バラ肉でえのきをクルッと巻いて、フライパンでこんがりと加熱。焼き上がった肉巻きを、醤油やみり…


トルコ料理の有名メニュー大全!ケバブなどの特徴やおすすめレシピも紹介。

トルコ料理の有名メニュー42品の特徴やレシピを、現地からご紹介します。トルコは、肉料理がとても美味しい国。特に、羊肉(ラム肉)の味は、時に感…


ギリシャ料理41品を現地から徹底解説!有名な食べ物をすべて紹介。

ギリシャ料理41品を、写真とともに現地から詳しくご紹介します。ギリシャ料理は、オリーブオイルやレモンやハーブで風味付けされているものが多く、…


ムサカの本格簡単レシピ!ギリシャの人気料理を現地から徹底解説。

ムサカ(moussaka)の本格簡単レシピを、本場ギリシャからお伝えします。ムサカとは、ギリシャやトルコやブルガリアなど、東地中海の国々で食…


最新記事

そら豆はこの食べ方が一番旨い!さやごとグリル焼き。旨みを凝縮する焼き方


鶏そぼろのめんつゆレシピ。丼や弁当にも使える!簡単で美味しい作り方。


しば漬けで絶品!タルタルソースのレシピ。酸味と旨みで美味しさアップ。


濃厚コク旨!チンゲン菜のオイスターソース炒め。中華風の炒め物レシピ。


こんがりとろ甘!焼きバナナのフライパンレシピ。バターのコクで旨さUP


そら豆はこの食べ方が一番旨い!さやごとグリル焼き。旨みを凝縮する焼き方

そら豆の味を堪能するのにぴったりな、めちゃめちゃ美味しい食べ方をご紹介します。そら豆のグリル焼き。魚焼きグリルでそら豆を素焼きにして、シンプ…


鶏そぼろのめんつゆレシピ。丼や弁当にも使える!簡単で美味しい作り方。

めんつゆを使った、鶏そぼろのおすすめレシピをご紹介します。ご飯がすすむ、とても美味しい鶏そぼろ。めんつゆで味をととのえるので、しっかりとした…


しば漬けで絶品!タルタルソースのレシピ。酸味と旨みで美味しさアップ。

フライやチキン南蛮などにおすすめの、タルタルソースのレシピをご紹介します。風味付けにしば漬けを使うのがポイントで、ごく一般的なタルタルソース…


濃厚コク旨!チンゲン菜のオイスターソース炒め。中華風の炒め物レシピ。

チンゲン菜をふんだんに使った、オイスターソース炒めのレシピをご紹介します。チンゲン菜をざっくりと切って、ニンニクと一緒に炒め、甘辛く味付けし…


こんがりとろ甘!焼きバナナのフライパンレシピ。バターのコクで旨さUP

こんがり甘い、焼きバナナのレシピをご紹介します。作り方は簡単で、バナナを、バターと砂糖と一緒にフライパンで加熱したらできあがり。バナナを縦半…