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ほうれん草の冷凍保存。美味しさと栄養をキープ!上手な保存方法を紹介。

投稿日:2020年1月30日 更新日:

ほうれん草の上手な保存方法をご紹介します。

ほうれん草は、冷凍することで長期間保存ができます。
生のまま冷凍保存してもいいですし、茹でるなど加熱してからでもOKです。

ただし、生のまま冷凍したものと茹でてから冷凍したものを比べると、茹でてからの方が、シャキシャキした食感が残りやすく、色も鮮やか。

ですから、おひたしや胡麻和えなどにして食べる場合は、あらかじめ茹でたうえで冷凍するのがおすすめです。

冷凍したほうれん草は、1ヶ月ほど日持ちします。

冷凍ほうれん草の栄養

なお、ほうれん草の栄養は、冷凍してもほぼ変わりません。

むしろ、冷蔵庫に入れっぱなしにする方が栄養価は落ちるので、しばらく食べない場合は、すみやかに冷凍保存した方が栄養をキープできます。

すぐに食べるなら冷蔵保存

一方で、数日以内に食べきる予定であれば、冷蔵保存が向いています。
冷蔵保存した場合の日持ちは、生でも加熱調理したものでも、どちらも3〜4日くらい。

いずれにしろ、ほうれん草は常温保存には向かないので、買ってきたらすぐに冷凍もしくは冷蔵すると安心です。

詳しくお伝えします。


ほうれん草の冷凍保存&解凍

まず最初は、ほうれん草の冷凍保存についてです。

「生のほうれん草の冷凍」と「茹でたほうれん草の冷凍」のそれぞれについてお伝えします。

ほうれん草を冷凍しておくと、お弁当のおかずがあと1品欲しい時などにとても便利ですよ。

生のほうれん草の冷凍保存

ほうれん草(生)の冷凍保存期間:1ヶ月

生のほうれん草の冷凍保存の仕方をご紹介します。

ほうれん草を生のまま冷凍するメリットは、何と言っても手軽さです。

冷凍のやり方はとても簡単。

ほうれん草をきれいに水洗いして、調理しやすい大きさに切り、水気をしっかり取ってから保存袋に入れるだけで完了です。

生のほうれん草は食感&色がイマイチ

ただし、生のほうれん草を冷凍すると、茹でてから冷凍した場合とくらべて、食感が柔らかく変化しやすく、そのうえ、黒っぽく変色しやすいという欠点があります。

下の写真をご覧ください。

左が、茹でてから冷凍したほうれん草。
右が、生のまま冷凍したほうれん草。

茹でてから冷凍した方が、ずっと緑色が鮮やかです。

色や食感が変化しても人体に影響はありませんが、こうした変化が気になる場合は、茹でてから冷凍する方をおすすめします。

食感が気にならないスムージーや、色が気になりにくい黒胡麻和えなどにするという手もありますが、おひたし・白胡麻和え・ナムルなどにする場合は、食感や色の違いが特に分かりやすいので、茹でたあとに冷凍するのがおすすめです。

生ほうれん草の解凍は

なお、冷凍した生ほうれん草を調理する時は、解凍は不要です。

むしろ、解凍すると黒っぽい水分が出るため、凍ったまま加熱調理してください。


茹でたほうれん草の冷凍保存

ほうれん草(茹で)の冷凍保存期間:1ヶ月

ほうれん草は、生のまま冷凍するよりも、加熱してから冷凍する方が、食感がいいですし色も鮮やかです。

加熱するにあたっては、単純に茹でるだけでもいいですし、胡麻和えやナムルなどに加工しても構いません。
そのように茹でたり加工したりしておくと、食感や色をなるべくキープしつつ冷凍することができます。

ほうれん草を茹でてから冷凍する場合は、次の手順を参考にしてください。

ほうれん草をかために茹でて冷凍

まず、鍋にたっぷりの湯を沸かし、塩(小さじ1程度)を加え、茎の部分だけを先に湯に浸し30秒ほど茹でます。

そのあとに、ほうれん草の全体を湯に浸し、追加で20〜30秒茹でたらお終い。

最後に軽く水に浸し、水気をしっかり絞ります。

ほうれん草の茹で方

冷凍する際には、小分けにしてラップで包んだうえで、保存袋に入れます。

解凍しておひたしや胡麻和えに

「茹でてから冷凍したほうれん草」を食べる時は、常温もしくは冷蔵庫に移して自然解凍するか、レンジで解凍してください。

おひたしにする場合は、解凍したほうれん草にだし醤油をかけます。

胡麻和えやナムルなどにする場合は、それぞれの味付けをしたら完成です。

ほうれん草のおひたし

ほうれん草のナムル

ほうれん草の炒め物にしたり、グラタンや味噌汁の具材にする場合は、解凍する必要はありません。

凍ったまま調理することができます。

ほうれん草の卵とじ

ほうれん草の冷蔵保存

ほうれん草(生)の冷蔵保存期間:3〜4日

続いて、ほうれん草の冷蔵保存についてお伝えします。

冒頭でもお伝えした通り、ほうれん草は常温保存にはあまり向かないので、買ってきたほうれん草は、すぐに冷蔵庫に入れるのがおすすめです。

普通のほうれん草だけでなく、サラダほうれん草も、常温よりも冷蔵保存が適しています。

立てて保存すると長持ち

ほうれん草を冷蔵庫で長持ちさせたいのなら、ほうれん草をビニールに入れ、口を軽く閉じたうえで、根元を下にして立てて保存します。

また、ほうれん草をあらかじめペーパータオルなどで包んでからビニール袋に入れると、湿気がこもりにくいのでより安心です。

とはいえ、冷蔵保存中は、少しずつビタミンCなどの栄養が失われていきますので、なるべく早く調理するか、冷凍保存してしまう方がいいです。


ほうれん草(茹で)の冷蔵保存期間:3〜4日

茹でたほうれん草を冷蔵保存することもよくあると思います。

茹でた場合も、あまり日持ちしないと考えてください。
こちらも保存期間はせいぜい3〜4日。

すぐに食べない場合は、冷凍してしまう方がずっと長持ちします。


ほうれん草の保存食レシピ

最後に、ほうれん草を冷蔵保存するのに便利な、簡単レシピをご紹介します。

ほうれん草のおひたし

まずご紹介するのは「ほうれん草のおひたし」です。

ほうれん草が新鮮なうちに茹でておけば、あとはだし醤油をかけるだけで、和風の人気おかずになります。

リンク先では、みりんや砂糖や酒など糖質を含む調味料を一切使わない、ダイエットにもおすすめのシンプルなおひたしの作り方を紹介しています。

5分
ほうれん草かつお節かつおだし醤油

作り方を見る

ほうれん草のナムル

こちらは「ほうれん草のナムル」です。

茹でたほうれん草があれば、ナムルもあっと言う間に作れます。

にんにくの風味とごまのコクをいかした食べ応えのある味付けで、ご飯がすすみます。

5分
ほうれん草おろしにんにく醤油ごま油白すりごま砂糖

作り方を見る

ほうれん草の胡麻和え

最後にご紹介するのは「ほうれん草の胡麻和え」です。

すりごま・ごま油・砂糖などの胡麻和えのお馴染みの調味料の他に、ナンプラーを使うのが特徴です。

いつものほうれん草のゴマ和えがさっぱりし過ぎて物足りないという方におすすめ。
作り置きおかずにもぴったりです。

5分
ほうれん草ゴマ油ナンプラー砂糖白すりゴマ

作り方を見る

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